こんなもの、買った。

日常生活で購入した品々を、エピソードを交えながら紹介。



スポンサーサイト :: --/--/--(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. スポンサー広告
毛抜き :: 2013/10/19(Sat)

大抵のものは、日本商品に限ります。
お値段と質を考えた場合、
とにかく日本商品に限る、
とカナダ(北米)に住んでいると、つくづく思わされます。

しかし、以前紹介したATM機に続き、
「北米も悪くないのかも・・・。」
と思わされる商品に行きあたりました。
正確には、10年以上の付き合いになるこの商品の良さを、
今回改めて確認することになったわけであります。

tweezer_convert_20131019155124.jpg

今回日本の薬局で買った毛抜き
『とにかく一度掴んだら抜き切る!』
とか何とか言う謳い文句の高価な商品を横目に、
まぁフツーの安い商品を購入したわけですが、
使えねーーーーーーー!!!!

掴んでるんだか掴んでないんだか知りませんが、
やってもやっても抜けない!
打率としては、1割4分と言ったところでしょうか。
しかも草野球レベルで・・・。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

それに引き換え、私が10年以上愛用している、
カリブ海の島で買った、
米国超庶民派化粧ブランド、レブロンの毛抜きの素晴らしさと言ったら。
プロ野球レベルで、8割9分といった成績を誇るのみならず、
外した時も、やさしい対処で、
監督(と言うか私、の肌)は安心して見守れます。

レブロンに負けるなんて、
あんさんたち、悔しくないのかい!?
ごめんね、レブロン。
高い、『掴んだら確実!』な毛抜きさんは、
いい仕事するのかなぁ?

スポンサーサイト
  1. 健康
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
ムダ毛処理 :: 2013/07/19(Fri)

以前、インド云千年の歴史の結晶(かもしれない)、
threadingと言う顔の除毛技術の体験記事を書きました。
あの時は、なかなかの「負け」を味わうこととなったにも関わらず、
懲りもせず私、新たな除毛技術に挑戦してみることに。
毛深い人間、藁にもすがる。

今度のは、自宅で一人、
黙々と顔の産毛処理に励むための道具。
その名も、R.E.M Spring
頭文字、REMは何の意味があるのでしょうか?
かのバンドさんのボーカルの、ツルツル頭にあやかろうとしている、
わけではないと思われます。←当たり前


rem spring

最初、むか~し淡谷のり子さんが広告をしていた、
お肌すべすべ棒(なんて名前でしたっけねぇ?)かと思いましたが、
実はそこはただの取っ手部分であり、
実際はその間に付いている、スプリング部分で除毛をするのです。

上の写真のように、
U字に曲げ、取っ手部分を内へ外へとクルクル回しながら、
産毛が気になる部分に沿わせると、
産毛がスプリングに巻き込まれ、処理されることになっているそうです。

で、実際のところ効き目はどうなんだ?
って話ですが、
うねうねやっていると、時々プチッ、ピチッと感じるので、
まぁ除毛されているようです。

しかしこのまま励めば、除毛の達人となれそうな予感。
今回は「負け」もなさそうなので、
このまま切磋琢磨、続けたいと思います。







  1. 健康
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
ケルセチン再び :: 2013/04/10(Wed)

安物買いの銭失い。

私の症状が今年は特別ひどいのか。
今回のブランドのケルセチンの質がイマイチだったのか。
一緒に入っていたアレルギーに効く成分が、
私には効かなかったのか。

いずれにしろ、ついこの間買った、
今までのものとはケルセチンの分量が半分、値段も半分の商品、
もう全部飲みきってしまいました!

だって、以前の商品だったら、
一番ひどいときに飲んでいた量ののカプセル数を毎日飲まないと、
鼻が、くしゃみが。ヘーーーブシッ!

quarcetin2_convert_20130410055930.jpg
そう、左のおチビちゃんは空っぽ!

そんなわけで、以前の商品に鞍替え(戻し?)しました。
100カプセル入りだと、ずいぶん高い気がしましたが、
こちらの倍の、200カプセル入りだと、
お値段は0.5倍以下で、何ともお得。

これで私は無敵さ!ハッハッハー(←空威張り!?


  1. 健康
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
ケルセチン :: 2013/03/28(Thu)

イヤ~、ですねぇ。
気がつけば、近所の桜も半ば咲きかけているし、
晴れの日は、空気もすっかり暖かくなっているし、
イヤ~、春ですよぉ。

しかし、ただただ手放しで喜んでばかりいられないのも事実。
なぜなら、咲きほころぶ花たちと共に、
花粉もやってくる季節だから~。

日本も今年はひどいようですが、
個人的に私も、今年は例年よりひどい予感。
と言うわけで、早速対策を打つことに!
私の場合は、以前にも紹介した、ケルセチンの一本頼み。

今まで知人を通して買っていた商品、
いざ店頭で見ると、
なんと!私が払っていた値段の3倍近くするではありませんか!
もう少し安くて同じ効き目のものはないの!?
↑そんなおいしい話はなかなかないものです。
と探してみると、その他2種類の商品が、
約半値となっているではありませんか。

しかーーーし!
サプリで大切なのは、何をおいても成分
要らないものが色々入っている安物を買っても、
まーーったく意味がありませんからね!

と言うことで、ラベルをよくよく読んでみると、
一つは、やたらと不要なものが入りすぎていることが判明し、
とっとと却下。
もう一つは、ケルセチンの量が、私の愛用商品の半分となり、
それ以外に何かあれこれ入っている様子。
しかし、これらがどんな役目をするのやら???

quercetin_convert_20130328085942.jpg
今日の友情出演は誰だ、どこだ!?

こんな時は、素直に聞くのが一番。
と言うことで、お店のお姉さんに聞いたところ、
他の成分も、アレルギーに聞く成分ではあるので、
その目的で取るのなら(関節痛などにも効きます、ケルセチン。)、
悪くはない、と教えてくれました。

皆さんも花粉症に悩まされることない、
素敵な春を過ごされますように。

  1. 健康
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
除毛 :: 2012/10/27(Sat)

普段あまり行かない地域で、
バスを待っていたある日、
近くの床屋さんの看板をポケ~ッと見ていると、
何やら気になる単語が。

Threading

皆さん、テレビなどで見たことがあるのではないでしょうか?
インドの道端で、木綿糸を使って、
眉などを除毛して整えてくれる技術を。

これはもしや、そのことなのだろうか!???

と気になったものの、
バスが来てしまい、
そのまま確かめることもないまま、早数か月。
先日、たまたま職場の同僚と話をしていると、
眉をthreadingで整えてもらったとのこと。
「それって、あの糸使うやつ?!」
と聞くと、そうだとのこと。

彼女の行ったお店を教えてもらい、HPを見てみると、
お~、色々やってるじゃありませんか!
個人的に眉の成形は必要ないものの、
出来れば、お全体を剃ってもらいたいわ~、
そうなんです、私、毛深いんです・・・。
と行ってみることに。

threading2_convert_20121027143508.jpg
見るからに明らかだとは思いますが、
これは私ではなく、どこぞからお借りしてきた写真です。あしからず。


結論から言いますと、
う~ん、肌への負担はカミソリで剃るのより、
もしかしたら大きいかもしれません。
少なくとも私の場合(又は私が行ったお店の施術の場合)、
「threading負け」してしまった感じです。
実際、場所によっては、
か~なり痛かったですしね。

それから、ある程度の長さの毛でないと、
threadingでは除毛出来ないようです。
よって、それだけではありませんが、
「threading残し」が結構ありましたし。

と言うことで、
個人的にはもう行かないかなぁ、
と思っていますが、
一度試せて、楽しかったです。
皆さんも機会があれば、話のタネに是非!

  1. 健康
  2. | trackback:0
  3. | comment:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。